楽しそうだからブログを始めたけど記事が書けないってそんな時に


書こうと思ってもなかなか書けないのが普通の人だと思います、私も書こうと思っても簡単に書けない普通の人ですから。
誰かに何かを伝えたいって気持ちはあるのですが、どう表現すれば・・・ムズカシイですね。

そんな時に助けてくれるのが専門書ってヤツです。

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文章で悩んだ時には先人の知恵をかりて

この手の悩みを解決するのに一番の近道は、先人たちの知恵を少し借りることが文章が書けないとか、ネタが無いとかって時の解決の近道になることが多いようです。

そんなときに少し助けてもらえる本を何冊かピックアップしてみました、内容等が分かりずらいと思いますが各本のレビューを見て判断してください。

あくまでも私個人の主観で選ばせていただきましたのでご了承ください。

何を書けばいいかわからない人のための「うまく」「はやく」書ける文章術

ビジネスでも、SNSでも、あらゆる文章をスラスラ書けるようになる!

仕事で使う実務的な文章から、ホームページや販売ページの文章、ブログやFacebookへの投稿記事、そして学生の論文、履歴書まで……文章がなかなかうまく書けない人を救います。

書けずに頭を抱えている人は、頭の中で「そもそも何を書けばいいのか」が整理されていない状態です。
ここをクリアにして、文章が「うまく」「はやく」書ける習慣を身につけていきましょう。

武器としての書く技術

一般ビジネスマンやお店の店員、学生や主婦であっても、自分のブランドを上げ、お金に変えられる手段がある、それは「書く」ということだ。

何を書けばいいか、どう書けばいいか、書き続けるにはどうすればいいか、それを広めるにはどうすればいいか。

沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘—

SEOのためのライティング教本の決定版! 「成果が上がる」文章の書き方がわかる!

Webで「成果を上げる」ための文章の書き方を実用入門書。
謎のWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するストーリーを通じて、SEOに強いライティングのノウハウを学ぶことができます。

本書はWeb上で連載され、大人気を博したコンテンツを書籍化したものです。

SEOに強い Webライティング 売れる書き方の成功法則64

本書は「集客」と「成約」を目的とした「Webライティング」の本です。
Webサイトの企画・設計・改善方法について、「文章術」「ライティング」の面から徹底解説しています。

集客したい、売りたいと思う、すべてのWebサイト運営者必読の本です!

本を読んだからって何かが変わる

諸先輩方の本を読んだからって何かが大きく変わるって事は無いと思います、私自身何か大きく変化したなんて事はありませんでしたし日々の生活が変わったってなんて事はありませんでした。

それでは、なぜ本を読むのかっていいますと私の場合気分転換と自身の考え方を変えるために読んでいます、自分の当たり前がもしかしたら当たり前ではないかもしれないとか、こんな考え方もあるんだというところを見つけるために本や色々なブログを読ませてもらってます。

楽しそうだから始めたなら、楽しそうにブログを書いてみてはいかがでしょうか!

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